Home > 洋書関連の過去ログ
洋書関連の過去ログ Archive
Oxford Picture Dictionaryが売れている
- 2008-10-20 (月)
- 洋書関連の過去ログ
Oxford Picture Dictionaryが売れているらしいです。
| Oxford Picture Dictionary: Monolingual | |
![]() | Jayme Adelson-Goldstein Oxford Univ Pr (Sd) 2008-04-28 売り上げランキング : 8 おすすめ平均 ![]() パラパラとめくるのも楽しい本 絵本のような辞書 とても見易い!!おすすめです★Amazonで詳しく見る by G-Tools |
自分も常々、ピクチャーディクショナリーが一冊欲しいなぁと
思っていたのですが、先日記事にした
村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける
で紹介されていることから売れている見たいです。
都合よく今年の4月に第2版に改版されています。
初版は1998年ですから10年ぶりの改訂で
それだけでも今が買いな感じがしますね。
中身を少し見てみたのですが、かなり絵がリアルですね!
amazonのレビューを見ていてもおおむね好評のようです。
ピクチャーディクショナリーは内容が少なかったり
しょぼい部分もあったりしますが(本屋でパラ見した感想ですが)
これはさすがOxford!かなりの充実感があります。
英語/日本語の2カ国版(English/ Japanese)と
英語のみの1ヶ国語版(Monolingual)がありますが
個人的には1カ国版をオススメしたいですね。
自分も恐らく1カ国版を買うと思います!
一家に一冊、picture dictionary
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
ドラゴン桜を読んでみた
- 2008-07-15 (火)
- 洋書関連の過去ログ
最近仕事が忙しくて、土日も仕事に行ったりと
忙しかったので息抜きにマン喫に行ってきました。
個人的に最近マンガをそんなに読みたいとは思っていないのですが
「ドラゴン桜」に嵌ってしまいました。
(しかしこういう本を手に取るところ、ひょっとした自分は根っこは勉強家なのかな?)
ドラゴン桜は東大合格を目標に、効率のいい勉強方法や
モチベーションの出し方等、有名な講師の意見を参考にマンガで
面白く説明しているマンガですが、一時期ブームになったようで
「英語学習xドラゴン桜」等で検索すると結構な内容が出てきます。
ただ、マンガを読んでみて勉強に対して結構参考になることがありました。
みなさんもちょっと勉強の息抜きにマンガを読む機会があれば
是非、ドラゴン桜を読んでみてください。
(受ける人と、受けない人がいそうな気もしますが…)
- Comments: 2
- Trackbacks (Close): 0
図書館に行ってみました
- 2008-07-14 (月)
- 洋書関連の過去ログ
週末に図書館に行ってきました。
自分の家は、駅から徒歩圏にあるのですが、図書館も駅ビルにありますので
図書館も徒歩圏内にあります。
外は暑くていてられないので図書館に避難していました。
(いつもはその下の本屋に良く行くのに上にある図書館は盲点でした)
図書館なかなか良いですね!
借りたい本は、貸し出し中であることが多いのですが
今はネットから予約とかも出来るらしく、メールで返却があったら知らせてくれるとか…
読み物系の英語の本なんかは図書館で借りてもいいかなと思います。
ちなみにネイティブの感覚でもっと前置詞が使える CD bookを借りてきました。
他に英語系の本として読みたいと思っていた日本人の英語 (岩波新書)というものを予約しました。
図書館で借りると返却期限があるので、いわゆる「積読」の恐れも少しは減りますね。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
多読本
- 2006-10-01 (日)
- 洋書関連の過去ログ
今日は、本屋に寄ったので少し立ち読みしました。
以前、ペーパーバックのガイドブックを紹介しましたが
今回はあの洋販ラダーを出しているところが
書いたガイドブックを見つけました。
パラパラと見た程度ですが、いい事書いてましたね~。
著名人なんかのペーパーバックに対する話とか
面白かったです。
以前紹介したものはあまりにも数が多すぎて
結局選べないかもと思いましたが、こちらは厳選300冊で
ちょうどいいと思います。全冊にちゃんとレビューが
書いてありました。レベルとかそういったものは書いていないけど
ちゃんとジャンル分けはあるので、数冊読んで次のPBを
探すにはいい本だと思いました。
今日は、車で吉野家の前を通ったのですが、
雨の中、店の外まで行列が…牛丼人気すごいなぁ。
あと、フレンズも遂にあと4話まで見ました。
今日は「タゴタ・ファニング」が出ていました。
毎回ゲスト出演の登場人物もいいですよね!
- Comments: 5
- Trackbacks: 0
本棚を作成しました。
- 2006-09-26 (火)
- 洋書関連の過去ログ
右の欄に、本棚へのリンクを貼りました。
今まで読んだ本をリスト化っぽくしたかったので
気持ち良いです。これからどんどん埋めていきたいですね。
実際は30冊目になっていたようです…
同時に、オススメの本をリンクしたんですが
3冊ぐらいにしぼろうと思ったのですが、切りたくないなぁ
と5冊になってしまいました。
自分も人様のブログでオススメの洋書を探したりするのですが
TOPに書かれて薦めているのは、だいたい当たりなので
自分もTOPに書いてみました。
そういえば、商品紹介のときはアマゾンですので
アソシエイトで小遣い稼ぎと目論んでるんですが[:有料:]
小遣い程度にもなりませんね…
でもうちのオススメで買ってくれてるの見ると
やっぱし気持ち良いです。[:ニコニコ:]
- Comments: 4
- Trackbacks: 0
本屋を物色…
- 2006-09-11 (月)
- 洋書関連の過去ログ
今日は、テロの話やTOEICに関してのメールが来たことなど
いろいろとネタがあるのですが、
久しぶりに本屋に行ってきたので、その話を…
それにしても英語コーナーの本の量は凄いですね!
溢れんばかりにいろんなタイプの本が売られていますが、
今となっては学習本として欲しいと思った本はありませんでした。
そんな中立ち読みしたかったお目当ての本を見つけました。
多読をやっておられる方のブログでよく薦められている本です。
確かに本当にたくさんの本の紹介がありますね~。
一先ず自分が読んで気に入った本とかのレベルを見たりしてたんですが、
tuesdays with Morrieとか凄くオススメなのに、多くの説明の中に
埋もれていました…どうなんでしょう。
凄い量が書かれていて、結局埋もれてしまっているような。
面白かったら買おうかなと思っていたんですが、
すでにそこそこ読書している自分には、もう必要なさそうでした。
それに2600円は少し高いなぁ。フレンズのDVDが一つ買えちゃうので
自分だったらそちらをオススメしますね[:おてんき:]
多読って、本当に英語の勉強に最適だなぁってここ最近思うのですが
(多読に関する自分の思うことはまた後日ゆっくり書きたいです)
最初は何から手を付けたら、分からないのでこういったガイド書が
欲しくなると思います。
(自分はBigFatCat6巻のオマケの紹介を参考にしました)
でも3,4冊オススメの書を読んでみると後は自分で
探すのがベストだと思います。
洋書を紹介しているブログは結構ありますので、その文を参考に
買うのも良いと思いますね。もちろん自分のブログでの紹介も
参考にして欲しいです。
本は「面白い・面白くない」「やさしい・難しい」の比較は
人それぞれの感性にもよってきますので、自分にあったものは
探すのは難しいと思います。
児童書だと、今読んでるDahlの2冊目の本MATILDAはやはりDahlの文体に自分が馴染みにくいです。SACHARの本のほうが文体が気持ちよくて好きですね。でもチョコレート工場の時よりも面白くなりそうな予感を持って読んでいます。というかやっぱし読むことに関してはだいぶいろんな本を読んだから成長してるかも??
- Comments: 4
- Trackbacks: 0
読書が進む^^
- 2006-08-16 (水)
- 洋書関連の過去ログ
現在、someday Angelineを読んでいますが
すでに半分近くまで来ました。
2冊ほど大人向けのペーパバックを読んだあとなので
この本が子供向けの本だということが良く分かります。
読書加速度の法則より、そろそろ読み終えそうなので
新しくAmazonに3冊注文しました。
何を注文したかは読むときに、右の欄に出てきますが
それにしても本を選ぶのもなかなか迷いますね[:たらーっ:]
考えたらいつの間にか洋書読みになっている自分がいます。
慣れって本当に面白いですね。
逆に英語に触れない慣れもあるので注意しないと…
- Comments: 3
- Trackbacks: 0
読書加速度の法則…再び!?
- 2006-07-09 (日)
- 洋書関連の過去ログ
「The Notebook」がとまりません…
以前「HOLES」を読んだときに読書加速度の法則の記事を
書いたと思いますが、また同じ現象に入っています。
この分だと、来週の3連休には読み終えそうですね。
次に読もうとしている本はすでに決めております。
alexisさんのところで薦められている
「Tuesdays With Morrie:
An Old Man, a Young Man, and Life’s Greatest Lesson」
です。
こちらの方は映画は見ていないのですが、
彼女のオススメ作品でして、気になっていました。
DVDで借りる前に原作を先に読みたいと思います。
オーストラリア旅行にも持っていこうと思ってます。
ところで、このところ学習記録書いていませんが
今日少し予定を変えました、DUOの進みがどうも良くないし
仕事も夏休みまではずっと忙しいと思うので
今日、ちょうどビートルズのパソコンに入っている曲を
整理してましたので、ビートルズの曲を歌詞を見て理解したいと
思います。勉強になるのかなぁ?
TOEICが終わって、勉強方法を少し切り替えたのは
確かです。TOEICに対しては目標に向けて頑張りました。
今は英語を使ってもっと楽しみたい
もっといろいろ知りたいという気分です。
でもこんな勉強方法でも、TOEICも受けてどのレベルになるのか
皆さんにちゃんと伝えますので宜しくです。
++ここ4日の英語学習
通勤時間 約2h(DUOリスニング)
DUO section34-31 1.5h
DVD-watch フレンズ シーズン4 Disk4,5,6
DVD-watch フレンズ シーズン5 Disk1 4h
60×7.5=450exp
- Comments: 4
- Trackbacks: 0
紀伊国屋書店
- 2006-05-04 (木)
- 洋書関連の過去ログ
先程、実家から帰ってきました。
昨日は、久しぶりに大阪を少し回ったのですが
変ったところあり、変らないところありで面白かったです。
「阪急」の看板が「Hankyu」ってなってたのはちょっと違和感あったな…
で、バスの時間までの間
梅田で言えば、やはり紀伊国屋で時間潰してました。
相変わらず買わないくせに、英語関係のところに行くのですが
デモテープを流していて、なんか通常より速く流すことで
耳を慣らす本だったと思うんですが、それが
英語関係ベストセラーでした。やってる人に感想を聞きたいものです。
立ち読みしたかった本はこれでした。
シリーズで3冊出ている模様ですが、
絵のイメージで前置詞を理解していくというものです。
殆どのページが挿絵で構成されていて、
結構良いのでは?と思いました。
自分はまだ前置詞がよくイメージが掴めてませんので
例えば「for」「to」の場所へ向かう感じの使い分けとか。
I leave for Australia.(なんでforなの?って感じです)
前置詞に関して、あそこまで徹底してイメージで覚えさせようと
いう本のシリーズには賛同できました。
その後、洋書コーナーへ…
「ダビンチ・コード」が売れている模様ですね~。
自分には、ああいった本にはまだ手が出ませんが
日本の小説でも読書は好きなので、ああいうのも読みたくなります。
そこで昨日は
を買っちゃいました。
女性に大人気の「クマのプーさん」です。
最近木曜朝(今日もやってた)にプーさんをやっていて
だいぶ愛着が湧いてきました。
プーさんは周りのキャラクターたちが好きです。
GW中にプーさんも読みきりたいと思います!
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
As a rule, Speed of reading a book accelerates.
- 2006-05-02 (火)
- 洋書関連の過去ログ
タイトルは語数制限されている模様ですね。
題して、「読書加速の法則」です。
本を読んでいると終盤に行くに従って
そのスピードが速くなると思います。
何故かといいますと
1.物語の内容に引き込まれている。
2.筆者の文体に慣れてきている。
3.固有名詞が頭の中に入っている。
といった慣れの要素が含まれると思います。
只今、今までで一番量の多い「HOLES」を
読んでいますが、この加速度の法則を今かなり感じてます。
今、36/50といったところに来ていますが
どんどんペースが上がっているため、今日中に全て読み終えるかもです。
内容のレビューは全部終えてからにするとして
今日は2.筆者の文体に慣れてきている。
に関してひとつ感じたことです。
I couldn’t help but think …
今日、読んでいて良く出てきた表現です。
動詞のthinkは他の動詞の場合もあります。
正直読んでいて、I couldn’t help butって構文は知らないのですが
内容的には「考えずにはいられない」程度だろうなと思っていました。
で、たまたま今DUOもやっていますので
I can’t help laughing at him
because he keeps on making stupid mistakes.(section 17)
という表現に出会いました。
これと上の表現は、DUOによると=で結ばれています。
もともとnot helpって考えれば考えるほどわけわかんないと
自分では思ってしまうのですが
(だって次に来る動詞をHelp出来ないって意味わかんない)
しかも本の中ではさらにbutが入るんですよ。
もう直訳的に訳そうとすると太刀打ちできません。
でも個人的にはそんなことを気にしないで、
I couldn’t help butは良く出てくるので、しかも状況の
なかで読んでると、スラスラと読めるようになりました。
I couldn’t help butね~って感じです(わかりにくい…)
とにかく!読書してるとこういった表現(構文?)が
そのままの形で覚えてることになって、
物語の読むスピードが速くなります。
ってなわけで物語がいいとこに進んでいるので
また読書に戻りたいと思います!
++今日の英語学習(図書館にて)
読書 HOLES 4h
DUO3.0 ディクテーション 2h
60×6=360exp
- Comments: 5
- Trackbacks: 0
ホーム > 洋書関連の過去ログ
-
- actor
- Adventure
- Andersen
- An I Can Read Book
- Animals
- anime
- Anne
- Arnold Lobel
- Arts & Music
- A to Z Mysteries
- Authors & Illustrators
- Basic Concepts
- best seller
- Big Fat Cat
- Biographies
- Business
- Caldecott
- Captain Underpants
- Charles
- Children's Books
- Christianity
- Circus
- Classics
- Criticism
- Darren Shan
- David
- David Wiesner
- David Wisniewski
- Deltora Quest
- detective fiction
- Dickens
- disney
- Dr. Seuss
- Dragon Ball
- E.B.White
- Emily Rodda
- Fairy Tales & Folk Tales
- famous book
- famous people
- Fantasy
- Fiction
- friends
- happy
- Harry Potter
- History
- History & Criticism
- Horror
- Human
- Humorous
- Ian Falconer
- Instruction
- Issues
- Kevin Henkes
- library
- Literature
- Lois Lowry
- Louis Sachar
- love
- Magic Tree House
- Manga
- Marc Simont
- Molly Bang
- motivational book
- movie
- Multiculturalism
- mystery
- Mythology
- Nature
- Newbery
- Nicholas Sparks
- Nonfiction
- novel
- Obsessions
- oxford bookworms
- Penguin Graded Readers
- People & Places
- Performing Arts
- Personal Transformation
- Peter McCarty
- Picture Book
- Picture Books
- Poetry
- Pooh
- Puss in Boots
- read it yourself
- Rechard Peck
- Relationships
- Religious
- Richard Scarry
- Roald Dahl
- robot
- Science
- Science & Technology
- Science Fiction
- SF
- sherlock homes
- Short Story Collections
- Simms Taback
- Skills
- Social Issues
- Social Science
- Social Skills
- SSS
- Study & Teaching
- tadokist
- touching
- United States
- Wiesner
- Willems Mo
- World Literature
- YL
- Yohan ladder



パラパラとめくるのも楽しい本





















