なんなんでしょう。昨日はフレンズ見たら速攻落ちてしまった。
ここ2日間学習ペースが少し落ちました。

といいつつ、意欲がなくなったわけでなく
今日は、予定通り模擬問題第3弾の予定です!

どうしても学習する気にならないときは
読書に限ります。
というわけで今読んでいた「イソップ物語」を読み終えました。

イソップ物語(洋販ラダーシリーズLEVEL1) (洋販ラダーシリーズ)
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語数:11,400 / YL:3.1 / オススメ度:★★★★☆




大、小あわせて30の物語があります。
一つの話が短いので、すぐに読めますが読み応えがないです。
fableとは、動物や物を擬人化してかかれた物語で
どの話も風刺がかっており、教訓を伝えてます。
一応、ユーモアちっくにしてますが、たいしたことないものたくさんあります。

みんなが知ってそうな有名どころでは
「北風と太陽」
「狼が来たぞー!」
「ウサギと亀」
「ありとキリギリス」
あたりは有名ですね。その他にも聞いたことある話もありました。

個人的には、2ページぐらいで終わる話ですが
人が熊に襲われるときの話が面白かったです。
最後に熊が、話すのですが、その言ったことが面白いです!

本を読むときに気になるんですが
セリフの場面って
“・・・・・”said he.
みたいにhe saidじゃなくて逆になってる時がありますよね。
意味があるのでしょうか?

イソップ物語(洋販ラダーシリーズLEVEL1) (洋販ラダーシリーズ)
91ページを読み終えましたので、MP848にアップです!